兵庫県西宮市浜甲子園の新築分譲マンション | 京阪電鉄不動産・アートプランニング・長谷工コーポレーションによるハマ・コラボシティ[本気プロジェクト]

HAMACO-LAB
本気×街づくり

楽しく・豊かに・健やかに暮らせる街が始まる。

ハマ・コラボシティ関西初、PPP方式によるエリアマネジメントの採用。

家族の笑顔を育み、みんなが自慢したくなる街へ。

いつか創ってみたいと夢見ていた街。いままで、だれも思いつかなかった素敵な暮らし。
そんな、どこにもない、ここにしかない明日が、いよいよ生まれようとしています。
住まいと暮らしのプロたちが意見を出し合い、刺激しあって生まれたさまざまな新しいアイデア。
そして、暮らしの主人公となる家族一人ひとりなど、さまざまな世代の人々の声に耳を傾け、
心地よい街にふさわしい、心地いい住まいを自信を持ってカタチにしました。

  • 京阪電鉄不動産株式会社
  • アートプランニング株式会社
  • 株式会社長谷工コーポレーション
Q
ハマ・コラボシティがある浜甲子園の街づくりのテーマって何?
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A
街の景観や心地よさ、安心・安全細部にまで考えこだわった、未来へとつなぐ街です。

美しい街並みづくり

緑、水、広場や公園、歩道、そして住棟。全てが調和してこそ実現できる「美しい街並み」。心のウキウキするような景観創造です。

街づくりの基本「オープン外構」

敷地の境界線に壁をつくらず、歩道や並木道、敷地の一体化を図ります。

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「壁面後退」3m以上

本件は敷地境界線から3m以上をセットバック。街路との距離を確保し、ゆとりのある空間を創出します。

青空の広がる「タウンスケープ」

タウンスケープとは、建物景観のこと。この街らしい大きな空と調和し、風を招き入れる街区デザインに配慮し、美しいスカイラインをつくりだします。

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安心・安全な都市機能づくり

街の景観や心地よさと安心・安全の両立は街づくりの大きなテーマです。様々な工夫で安心できる街づくりを目指します。

安心して楽しく歩ける「歩行者空間」

歩車分離の発想を徹底し、歩行者が車の心配なしで楽しく歩ける歩行者空間を実現。車動線と交差するポイントにも配慮しています。

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夜の散歩も安心で楽しくなる「照明設備」

夜間照明は歩行者空間に必要な明るさを確保するだけでなく、夜間の街景観も魅力的になるような「照明プラン」を施しました。

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コミュニティ形成の場「HAMACO:LIVING」+「OSAMPO BASE」

子供たちを事故や犯罪から守るのに最も効果的なのは「見守り目線」。そのベースとなる地域コミュニティの形成の場として、"集まり"の拠点「HAMACO:LIVING」を設けています。さらに、街を広く楽しむ"広がり"の拠点として、新しく「OSAMPO BASE」を整備。あらゆる世代が積極的に街を歩きふれあいを深めることで、コミュニティを活気付けます。

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エコロジーが感じられる環境創造

生活の身近に省エネマインドやエコロジーが感じられる日常を。街全体で取り組む、地球にも暮らしにも優しい環境創造です。

グリーンバンクシステム・屋上緑化

もともとこの地域に自生するクロマツや桜などの樹木は、地域の環境保全・継承の観点から保存または移植保存に努めます。さらに屋上緑化にも積極的に取り組みます。

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ヒートアイランド現象を防ぐ街機能の充実

保水性塗装等を施し、屋上緑化も含め街全体を緑で覆うことで、ヒートアイランドなど環境への負荷軽減に努めます。

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〈シミュレーション条件〉外気温:33.4℃ ヒートアイランド現象イメージイラスト

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〈シミュレーション条件〉風向:南西、風速:3.81m/s 測定面:H=6.0m

「雨水」の有効利用

マンションの建物に降った雨水を地上設置型の雨水貯留タンクに一時貯留。敷地内の植栽への散水や清掃用水として再利用することにより、水道使用量を軽減します。タンクが満水になれば自動的に排水されるオーバーフロー機能を装備しています。

太陽光発電パネル

住棟の屋上には太陽光発電パネルを設置。共用部などの電源に活用します。

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心地よい都市空間の創造

建物などの圧迫感を軽減し、リズミカルなスカイラインなど街全体が心地よく感じられる住棟デザイン、ボリューム感、スケール感に努めます。

多様な「交流の場」の創出

趣味の集まりやボランティア活動など、自らの意思で自由に参加することから生まれるコミュニケーション。そんな多様な交流の場をつくります。

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キッチンガーデン

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建物の分節化によるスケール感の軽減

住棟が連続して通りを歩く人々に圧迫感を感じさせないよう、表層部分の色や形、素材の変化など建物の分節化を施し、スケール感を軽減します。

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建物の分節化イメージイラスト

歩行者目線に配慮した低層部の設え

歩行者の目に触れやすい住棟の低層部分は、デザイン性、色彩、植栽など細部にいたるまできめ細かな配慮を施します。

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六甲山を望む街区デザイン

甲子園は、六甲山にも海にも近い街。街のどこからでも六甲山を感じることのできる開放感のある住棟配置に心がけました。

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六甲山

※掲載の写真及びイメージイラストはUR都市機構公式サイトより抜粋したものです。※掲載の環境写真は2015年10月、2017年7月に撮影したものです。

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